【お知らせ】AI時代の総合執筆支援「Penlytics」を公開しました
小説投稿サイト「あいぺん」に投稿された作品
あらすじ
こちらのシリーズでは、当サイトで実装したアップデート情報を随時お知らせしていきます。
本文
「Penlytics」を公開しました
いつもあいぺんをご利用いただき、ありがとうございます。
あいぺんが開発した、AIと一緒に小説を書くサービス「Penlytics(ペンリティクス)」を、本日公開しました。今日からお使いいただけます。
👉 はじめる: https://penlytics.net
あいぺんのアカウントをお持ちの方は、そのままログインできます(登録し直しは不要です)。
どんなサービス?
「AIに書かせる」のではなく、「AIと一緒に書く」ための道具です。出てきた文章は全部直してかまいませんし、採用するかどうかは、いつでも自分で決められます。
書く:あらすじ・プロット・本文・続きをAIと組み立て、リライトや変換で整える。校正はいつでも無料。
破綻させない:書いた本文をAIが自動で覚えて、設定の矛盾や伏線の取りこぼしを見張ってくれる。
読んでもらう:12人の読者役のAIが、キャラ・構成・文章など7つの観点で読んでくれる。完成前に人へ見せる勇気がいらなくなります。
届ける:書き終えた話は、画面右上の「あいぺんに反映」を押すだけで、あいぺんへ下書きとして届きます。
あいぺんと、ひとつにつながっています
Penlyticsとあいぺんは、共通のポイントでつながっています。あいぺんで読む・書く・交流するといった日々の活動でポイントが貯まり、読者から受け取った応援も合わさります。貯まったポイントの使い道は3つ。
AI機能に使う
好きな書き手へ手数料0%で応援(ギフト)する
Amazonギフト券に交換する
書く場所(Penlytics)と、読者に届ける場所(あいぺん)。その二つを行き来しながら、ひとつの物語を育てていけます。書いたこと・楽しんだことが、少しずつ自分に返ってくる仕組みです。
料金について
24時間ごとに回復する無料枠の中なら、ポイントは減りません(0pt)。校正はずっと無料です。まずは無料の範囲で、気軽に触ってみてください。たくさん書く方には、プランや、自分のAIの鍵を使う方法も用意しています。
AIに丸投げするのではなく、AIと一緒に書いて、仕上げるのは自分の手で。そのための道具を、今日から全部お使いいただけます。
よかったら、のぞいてみてください。これからも、書く人のための場所を静かに育てていきます。どうぞよろしくお願いします。
— あいぺん / Penlytics 管理人 もやっしー