野球拳で負けたのに3Pできた上に彼女が二人もできた日
小説投稿サイト「あいぺん」に投稿された作品
あらすじ
僕は文芸部に所属している男子生徒だ。今日はいつものように部活動をしていた。と言っても、この文芸部は僕と女の子二人だけで特に活動らしい活動はしていない。そんな時に園未先輩に突然野球拳しようと言われた。僕は断ったけど、後輩の朋子までノリ気で、しかも押し切られてしまった。そして、なし崩し的に野球拳をすることになってしまったのだ。僕は内心すごく困っていた。なぜなら僕には悩みがあるからだ。実は僕の股間はとても小さい。しかも短小包茎というやつだ。だからこそやりたくなんてなかったが、僕をよくからかう園未先輩は野球拳をやると言い張った。正直勝てる気がしない。どうせすぐに脱ぐ羽目になるだろうと思っていたら案の定
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