短小包茎の先生の部屋に不法侵入したアスナとラブラブセックスしたり、ラブホでバニーアスナとガッツリ皮伸ばしセックスしたりする話の表紙画像

短小包茎の先生の部屋に不法侵入したアスナとラブラブセックスしたり、ラブホでバニーアスナとガッツリ皮伸ばしセックスしたりする話

小説投稿サイト「あいぺん」に投稿された作品

📅 公開日: 2026/8/31 📝 13,738文字 🤖 AI創作支援作品 ✅ 全年齢

あらすじ

アスナはいやらしい身体つきしてるのに大型犬系女子なのズルいと思う。そして、短小包茎粗チンの先生に性癖壊れて欲しい。もちろん皮伸ばしはかっこいいことだと思ってくれるだろうしおまんこは粗チンケースになってくれたら嬉しいなぁ。
ちなみに今作は先生は4センチの短小包茎粗チンでアスナはバストサイズ135センチのSカップという設定にしています。

本文

「ご主人様♡今日も来たよー♡」

「えぇ……」

アスナは僕の家に侵入していた。暗証番号変えてるのになんで破られるんだよ!怖いわ!もう諦めて部屋に入れてあげた。

「えへへ♡アスナはご主人様とラブラブだもんね♡」

「う、うん……そうだね」

ラブラブなのは認めるけどさ……なにも家の中まで入ってこなくても良くないかな?僕はため息を吐いたあと、とりあえず紅茶を出してあげた。バニラのフレーバーティーだ。

「ありがとー!」

ちなみにこのお茶の葉も、以前アスナから貰ったものだ。僕としては苦くて好きじゃないんだけど。

「ああいい匂い♡美味しそう♡飲ませて欲しいよぉ、お願いご主人様ぁ♡」

「分かった分かった」

僕はしぶしぶ紅茶を入れてあげる。アスナはそれを飲んだ後少しだけ落ち着いてきたのか、彼女は大人しくなった。今なら普通に接することができる。

「あのさぁアスナ?」

「ん?どうしたのご主人様♡もしかしてアスナを襲いたくなった?♡」

「いや、ならないけど」

「……っ♡」

アスナはなぜかビクッと反応する。そんな彼女を無視して話を続けた。

「僕のことが好きなのは分かるけど」

「ご主人様の大好きなアスナのおっぱい鷲掴みぃ♡」

ぐにぃ♡

「うわっ!?アスナ、自分の胸を掴ませるな!って言ってんじゃなくて!」

相変わらずおっきいなぁ……。しかも手に吸い付いてくる感じが堪らない。気持ち良い……。じゃなかった!ダメだってば!

「んひゃあん♡もっと乱暴にしてもいいんだよ?♡」

そう言ってアスナは甘い声を出してきた。うん、ダメだ。勃起しちゃう。セックスしたくなっちゃう。ダメだ、ダメ!アスナに流されたら負ける!というか、なんでいきなりこんなことをしてきたんだろ?

「アスナのおっぱい大好きだもんね♡だから触らせてあげたのに……どうして拒否す……ふぇ……あ……♡」

アスナの言葉は途中で止まった。なぜならば僕の股間が硬くなってることに気付いたからだ。アスナは顔を赤らめて喜んでいた。

「ごめんなさい……アスナのせいで我慢出来なくなっちゃったよね……?♡すぐ鎮めるから……♡」

そう言うとアスナは椅子に座っている僕の目の前に来てしゃがみ込んだ。そして両手で優しく撫でてくる。ゆっくりと焦らすように触れられてるせいで余計に興奮してしまう。ああもうダメ……限界だよ……早く楽になりたい……。もういいや。今日もセックスコースだ。

「ご主人様のた、ん、しょ、う、ほ、う、け、いおちんちん、今日もかっこいいね♡♡♡」

……アスナは変わってる。僕の短小包茎ペニスで性癖が壊れたらしく、ゾッコンになってる。彼女は他の人のは全く何も思わないそうだ。ズル剥けデカチンが嫌いになったらしいが、僕としかセックスしないなら関係の無い話である。

ぽろん♡

「ご主人様の粗チンペニス♡今日もちっちゃくて皮余りだね♡♡♡」

アスナはそんな僕のペニスを見て興奮しているようだ。彼女の唇に触れると僕のペニスはピクリと反応してしまった。

「ふぅー、ふぅー」

そもそも爆乳ムチムチボディを覆った制服姿のアスナを見た時から僕はムラムラしていたのだ。それが先程のチンキスによって限界まで勃起させてしまい、こうして彼女に見られてしまっている。しかもズボンから出している状態でだ。

「どうしようかなぁ……」

今すぐにでも挿入したいけどこのままではダメだと思う。だけどもう我慢の限界なのだ。早くこの勃起した粗チンに快楽を与えたかった。

「アスナは本当にエロいな」

「えへへ♡」

こう言って頭を撫でると嬉しそうな表情をして見つめてくる。その顔はとても愛おしくて可愛らしいものだった。それを見ただけで僕は理性を失いそうになる。椅子を動かして距離を取り座らせると、アスナは僕に抱きついてきた。おっぱいが押し当てられ形を変える様子がはっきりと分かった。

「アスナのおっぱいも好きだぞ?」

「うん♡ありがとうご主人様♡嬉しいよ♡♡♡」

アスナのお尻を掴むと柔らかい感触が手いっぱいに広がる。このお尻も好きだ。揉む度に身体をビクつかせて可愛い反応をする。しばらく堪能した後、今度はスカートの中へ手を伸ばした。ショーツ越しに触れてみると、割れ目が湿っていた。指を動かすとくちゅくちゅと音を立てている。

「アスナ、凄いな?濡れてるじゃないか」

「んっ、んぅ……恥ずかしいよぉ……」

アスナが喘ぐ。その姿は扇情的で僕もそろそろ辛抱堪らなくなっていた。アスナの股にペニスを擦り付ける。対面座位での素股だ。互いの熱を感じる。彼女は僕の首に腕を巻き付けて密着してきてとても心地良かった。そのまま腰を振り続ける。

ぬるっ♡

「あひゃん♡ご主人様、いきなり動いちゃダメだよ……♡」

アスナが身を震わせて言った。ごめん、我慢出来なかったんだ。そんな彼女を気遣う余裕など無いほど僕は快感を得ていた。もう射精することだけ考えていた。

「アスナのパンツとお腹をマーキングしてやるからな!」

ぬちゅ♡くちゅ♡ずりゅううう♡

「ふぁああぁんっ!♡あっ♡熱いぃ!♡」

びゅっ♡ぶぴゅっ♡どぴゅっ♡

「ふぅ、スッキリしたぁ……」

精液は全てアスナにかけられていた。アスナの股とお腹に精液をかけたこと事実でまたペニスが硬くなった気がするけど気にしないことにしておく。

「アスナ、気持ち良いか?僕のザーメンマーキングは嬉しいか?」

「はいぃ……♡ご主人様のせーえき、あったかいよぉ……♡」

アスナはとろんとした瞳で僕のことを見ている。舌を出して息をしている様子は犬みたいですごく淫靡な感じがした。僕のモノになったアスナはどんなプレイをしても嫌な顔をしない。この前なんてアナル舐めパイズリをしてくれたのだ。

「ご主人様のおちんちん、またビンビンになったね♡」

「そうだな」

このまま対面座位でセックスしても構わないが、なんかなぁ……。もう少し変わったことをしたい。そうだ。

「よっと」

「きゃ♡ご主人様どうしたの?♡」

僕はアスナの腰を掴んだままそのまま立ち上がった。当然僕のペニスはアスナの子宮辺りに押し付けられる。

「ご主人様♡駅弁したいの?♡

「正解。じゃあさっそく行くよ」

ぎゅぽ♡

「あんっ♡入って来たぁ♡♡♡」

アスナは声を上げて悶えた。そう、僕の粗チンはアスナの中に根元まで入り込んでいる。アスナは僕の耳元で甘く囁いた。

「ご主人様のかっこいい粗チン……大好き♡ 」

アスナがそう言うと僕のペニスが大きく脈打ったのを感じた。

「硬くなって……すごい……♡ 」

そう言いながらアスナは艶やかな声で笑う。僕たちはゆっくりとした動きで腰を打ちつけ合った。

ぱん♡ぱち♡じゅっぷ♡

湿った音が部屋に響く。

「ん♡んぅう……♡気持ちいい……♡」

「アスナの子宮口が先っぽに当たってるね。余り皮を伸ばすのも忘れてないの偉いぞ」

「えへへ♡嬉しい♡」

褒められたことで喜んだらしいアスナは激しく動くようになってきた。彼女の肉ヒダと締め付けが更に強くなったような気がする。僕もそんな彼女が好きだった。アスナは僕よりも背が高く、肩幅もある。だけど僕にとっては可愛くてエロくて爆乳ムチムチ生徒なのだ。そのギャップにいつもやられている。僕から見てもアスナの背中は白く綺麗だと思う。そしてやっぱり大きなおっぱいはエロいし魅力的だ。僕が動くたびに揺れまくるその豊満ボディ。僕は思わず見入ってしまった。

「ご主人様♡アスナをもっと褒めてぇ♡」

褒められたアスナは僕に強く抱きつき甘えるような仕草をした。僕もそれに応えるように強く抱きしめる。僕たちの性器は完全に一体化しており互いの鼓動を感じていた。

「ねぇ、キスして欲しいな♡」

「もちろんだ」

アスナは僕の頬に両手を当て自分の方に引き寄せた。僕たちは互いに吸い付くようなキスを交わす。僕たちは唾液を交換し合い貪るように求め合う。やがて唇が離れると僕たちの間に糸を引いた。アスナは蕩けた目でこちらを見つめている。

「ご主人様の短小包茎おちんちん、どんどん硬くなってくね♡私で興奮してくれてるのかな?」

「当たり前じゃないか。こんな魅力的な女の子に抱きつかれたり甘えられでもしたら勃つに決まってる」

アスナは目を細めて笑った。とても幸せそうな顔でこちらを見ていた。

「よかったぁ♡ご主人様のおちんちんもビクビクしてるね♡そろそろイキたいの?我慢しなくて良いよ?」

「そうだな……アスナ、そろそろ出そうだ」

「わかった♡アスナの中、出して♡ご主人様の粗チン専用の肉便器にしてっ♡」

僕の首に手を巻き付けて淫らに誘う彼女。僕の心の奥底にある獣のような本能が刺激された。僕は欲望のまま乱暴に犯すことしか出来ないのだ。僕はアスナの尻を掴み、子宮口に皮余りの先っぽを何度も突くように腰を打ちつけた。

パンッ♡パンッパチュパチュン♡

アスナの最奥に僕の短小包茎ペニスの余り皮の先っぽが突き刺さる。

「ひゃうっ♡あああんっ!♡だめぇ……っ♡イク……っイッちゃうっ♡ご主人様♡アスナの、中に出してっ♡」

「アスナ!出すよ!」

ドピュっ♡ブビュルルル♡

「ふぁああああっ!♡熱いぃ!♡ご主人様♡うっすいせーえきが……出てる……♡」

アスナの膣内射精を受け、彼女は身を震わせた。僕は精液を全て出し切ろうとしばらく腰を動かし続けていた。ようやく全てを出し終えると僕は脱力した。しかし。

どちゅん♡きゅううううううう♡

アスナの肉穴が再び締まり、僕のモノをきつく締め付けた。それに合わせて僕の短小包茎ペニスが硬くなった。なので、ベッドに座り込んで対面座位の状態で、お互い向かい合わせになり、そのまま挿入を繰り返した。精液と愛液が入り混じったものが粗チンペニスと肉壺の間から漏れ出ているのを感じる。僕はそのことにも情欲を覚えた。

ぐぽんっ♡ぬぶぅっ♡じゅぽぉっ♡

淫らな水音が部屋を支配する。その音を聞いているうちに再び興奮してしまい、ピストンのスピードを上げていく。

じゅぷっ♡ぱんっぱんっ♡ぱんぱんぱんっ♡

「あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡」

アスナの身体が激しく痙攣し、絶頂に達しようとしていることがわかった。僕もそろそろ限界だった。ラストスパートとばかりに大きく腰を振る。その度に肉ヒダを剥けない包皮で擦り付ける。

ぱんっ♡ばちゅっ♡ぱんっ♡じゅぽっ♡ずぶんっ♡

僕の腰の動きはさらに加速していく。

「もうダメっ♡いっ♡イグッ♡イっちゃうぅ♡」

「僕も……っ!出るよ……っ!」

びゅくんっ♡ぼぴゅるるる♡

「ふぁあああん♡熱いっ♡出てるっ♡ご主人様のせーえき♡子宮に入ってる♡んぅううっ♡」

僕はアスナの中に吐き出した。アスナも同時に果てたようだ。性器同士を繋ぐ糸を引くように白濁が流れ出た。それはまるで白い橋を作っているかのようだった。

その後、服を脱いで全裸になると、アスナの大きな胸を揉みながらキスをして、また一つになった。

今度は正常位。

アスナの顔が見えるのも悪くないが、やはりアスナの大きなおっぱいが目の前で揺れるのは最高だ。そう思っていると、彼女の方からも求めてきたのでキスをする。それから互いの舌が絡み合い、いやらしい音を立てていた。時折アスナは苦しそうな表情になるが、すぐに笑顔になる。そんなことをしている間に僕の粗チンペニスは復活していた。僕が動くと、アスナの豊満ボディが揺れる。本当にいやらしい体つきをしている。そしてアスナがこちらに腕を伸ばして抱きしめてくると柔らかいおっぱいが潰れた。アスナのおっぱいは柔らかく気持ちが良い。僕はついそれを楽しんでしまい、しばらくの間アスナのおっぱいを揉んでいた。

「ねぇ♡ご主人様の粗チンが♡硬くなってる♡」

アスナの目は僕のペニスに釘付けになっていた。彼女はこちらに手を伸ばそうとするが僕は彼女の両腕を押さえつける。するとアスナは抵抗するように身体を動かした。

「ご主人様♡ちっちゃい皮余りおちんちん突いて突いて♡」

「分かった」

僕はアスナの言葉に従い動き始める。アスナは甘い声で喘いでいる。その姿はまるで母に甘える子供みたいだった。もちろん今のアスナは僕の粗チンの快楽に堕ちたメスでしかないのだが。

「あああっ♡凄いいっ♡」

乳首を勃起させたまま悶えるアスナはとてもエロかった。このデカ乳デカ尻肉厚太腿娘を短小包茎粗チンで犯していると思うと僕の興奮もさらに増してくる。しかしあまり激しく動いてしまうとまた暴発してしまう。それでもアスナはペースを上げて欲しいと言うように懇願してきた。それならばと思い先程よりも強く腰を振りアスナをイかせることに集中させる。

パンッ♡パンッパチュパチュン♡

肌同士がぶつかり合う乾いた音と同時に水音が聞こえてきた。

「ご主人様っ♡アスナ♡またイッちゃうっ♡」

ビクンビクンと震えアスナは再び達しようとしていた。僕はラストスパートをかける。腰を深く打ちつけ最奥へペニスを突き立てる。アスナの子宮口に当たり皮余りの先っぽが吸いつかれて皮が伸びているが、構わず何度も突く。やがて肉壁が痙攣し始めた。

「だめっ♡イッくっ♡イッくイクイクイックうぅっ♡んあぁああぁあっ!♡」

ブピュるるる♡

アスナは大きな乳房を揺らしながらアクメ顔を晒して絶頂に達した。アスナの子宮が僕の短小包茎ペニスから子種を搾り取ろうとうねっていた。しかし僕のペニスはまだアスナの肉ヒダにしゃぶられているので、中々射精が終わらない。

びゅぶっ♡ドプッ♡

僕は薄くて少ない精子を放ったがアスナの子宮はそれを一滴残らず飲み干した。アスナの肉ヒダも、僕のモノの形を憶えたようで、締め付けを緩めることは無かった。僕たちは繋がったまましばらくキスを交わし続けた。

「はぁ……っ♡ふぅ……ん♡ちゅっ……♡ちゅっ♡んむ……っ♡」

アスナは僕を抱きしめたまま離れようとしない。

「どう?良かった?」

「ご主人様の4センチ皮おちんぽぉっ♡細くって硬くってぇ♡それに熱くて火傷しそうなの♡」

「じゃあさ、もっとしよっか」

「うん♡」

アスナは仰向けになった僕の上に乗る。騎乗位になって自身の膣内に僕の粗チンを挿入した。

じゅぷぷぷ♡

「あっ♡これぇ♡いいぃっ♡」

「アスナのおまんこ、僕のちんぽ食べてる……」

「ん……っ♡ご主人様の短小包茎ちんぽ♡アスナの大好きなおちんちん♡」

アスナは目をトロンとさせて頬を紅潮させながら言う。そんなアスナを見て僕の心は燃え上がった。アスナの膣内で僕のペニスが硬くなるのを感じる。

「あっ♡んっ♡また硬くなった♡」

アスナはそう言って下腹部を撫でた。僕は我慢できずアスナのおっぱいを掴む。大きな胸を鷲掴みにしてぐにゅりと変形させると、アスナが甘い吐息を漏らす。そのまま円を描くようにして動かしていると、アスナが腰をグラインドさせた。それによりアスナの豊満な身体が揺れ、その刺激が僕の股間にも伝わってくる。僕は自分のペニスの気持ち良さに夢中になっていた。

ズチュズチュグチュパンッパチャ♡

アスナは自分の弱点に皮余りの先っぽが当たるように必死で動いている。僕はそれを眺めつつ時々軽く突き上げたりしていた。そうするとアスナは大きく喘ぎ声をあげるのだ。僕はこの瞬間が一番好きだ。普段は清楚な雰囲気なのにセックスの時は淫乱になるアスナを見るのがとても楽しいからだ。今も、アスナは舌を出して犬のようにハァハア言っている。

そうこうしているうちに限界が近づいてきた。アスナも絶頂を迎えようとしているようだ。彼女の腰の動きがさらに速くなり、肌が激しくぶつかる。彼女のお尻と僕の太ももがくっつき、互いの秘部が密着している状態になっている。しかしそれは、僕たちが互いの生殖器を刺激し合っている証でもあった。やがてアスナの声に余裕がなくなる。

「んっ♡イク♡またイッくっ♡あぁあんっ♡んああああっ!!♡」

「僕も出る……っ!」

びゅー♡ドクッドクドク♡

僕はアスナの胎内に精液を吐き出した。アスナも同時に果てたらしく背中を大きく反らして痙攣させていた。膣内が収縮し、肉壁が僕のペニスをきつく包み込んでくる。僕はしばらくの間動けずじっとしていた。その間、アスナがキスを求めてきたのでそれに応えながら彼女の頭を撫でてあげた。ようやく落ち着いた頃合いを見計らい、僕はゆっくり引き抜く。彼女の性器と僕のペニスの間に糸を引いていた。アスナは僕の方に倒れ込み、汗ばんだ裸体を密着させる。僕は少しだけ力を入れて抱き返し、二人の乳房が重なりあうようにして触れあった。

「ご主人様好き……」

耳元で囁かれた。僕もそれに応える。

「……僕もだよ、アスナ」

その後、僕らは疲れ切ったので寝ることにした。アスナとはベッドの上で裸のまま身を寄せ合う。彼女は僕の胸に顔を埋めている。そして時折思い出したかのように脚を絡めたり僕の手を握って弄ってきたりした。なんだか子供が親を求めているみたいな行動だったのでアスナの手を取って指を絡ませた。そうするとアスナはとても安心するような表情を見せた。その姿は母親を求める小さな子供のようだった。

◆◆◆

後日、僕とアスナはラブホに来ていた。今日はバニー服を着てもらっている。

網タイツとバニー服はやはりエロい。しかしアスナの場合はそれよりも、爆乳の方が目立つ。何せバストサイズが135センチのSカップもあるのだ。歩くだけでブルンブルンしてしまう。そんな胸は腕を組んだことでより強調されてしまい谷間が強調される。ホテルの部屋に入ると僕はすぐにパンツ一丁になってアスナを抱きしめた。

「えへへ♡ご主人様のちっちゃくて皮余りのかっこいいおちんちんがもうこんなに……♡」

アスナは嬉しそうに僕の勃起ペニスを見て笑みを浮かべる。そのまま唇を奪われてしまう。僕はそれを受け入れた。

んちゅ♡れろぉ♡

お互いの唾液を交換し、歯列や上顎を舌でなぞったりする。アスナの柔らかい舌が僕の口の中に侵入してきて僕の舌を見つけ出すと絡みついてきた。同時に豊満な乳房も押しつけられ僕の興奮が高まっていく。それからキスを終えた時には僕の愚息は完全に臨戦態勢になっており、僕は我慢できずアスナを抱擁して、キスをしながら、互いに身体を擦り合う。そうしながら僕はアスナの大きなおっぱいを揉んで柔らかさを堪能していく。バニー服の胸当てを外して爆乳を晒していく。

「んふぅ♡ご主人様ったら積極的ぃ♡」

「うわ……すげぇデカパイ……♡」

「やんっ♡おっぱいばっかり攻めちゃダメぇ♡」

「よしアスナ、素股立ちバックするぞ」

アスナを壁に押し付ける。チチもデカいがケツもデカい。なんなら、太腿はぶっとい。その太腿を掴んで持ち上げるとアスナのマンコがよく見えるようになる。すでに愛液でびしょ濡れで糸を引いていた。そこに、自分の愚息をパンツ越しに当てて腰を打ちつける。

パンパン♡パンパン♡パンパン♡

「ひゃっ♡あっ♡すごぃぃぃいっ♡」

アスナは足をガクつかせながらも耐えようとする。そんな健気で可愛いアスナの痴態が可愛くて僕はますます腰の動きを速めた。アスナの巨乳がぶるんっ、ぶるんっと揺れている。尻と太腿もブルブルと震えて僕に快楽を与えてくる。パンツ越しのペニスを桃尻に当てつける行為はアスナには相当な快感を与えているらしい。その証拠に、彼女の秘部から大量の潮を吹き出しているのだから。僕はそのまましばらく腰を振っていた。

ぱんっぱんっ♡

「あんっ♡あんっ♡ご主人様の粗チンがお尻と太腿に当たって気持ちいい♡」

「くっ、アスナのむち尻が気持ちよすぎて出そうだ……!」

「出してぇっ!アスナのお尻にご主人様の少なくてうっすいザーメン注いでぇ♡」

僕はラストスパートをかけ、一気に射精へと導かれていった。僕の方もそろそろ限界だ。ラストスパートに入る。するとアスナの方から尻を振り始めた。彼女も一緒に絶頂を迎えたくなったのだろう。

「僕も、もう、出るっ!!」

どぴゅ♡

「んああぁっ!!♡」

アスナはビクンッと大きく仰け反って絶頂した。それと同時に僕はアスナの巨尻に向かって精液を放出した。

「ふう……良かったよアスナ」

「えへへ♡アスナもだよご主人様♡大好き♡」

「僕もだよアスナ」

しかし、まだ終わらない。僕はパンツを脱ぎ、短小包茎ペニスをアスナのマン筋と太腿の間に挟み込む。

にゅぷぷ♡

「あはっ♡これ好きぃ♡ご主人様のおちんちん気持ちいいの♡」

「今度は僕の粗チンを挟んで皮伸ばし素股立ちバックだよ」

にゅるるるるる♡

僕の皮余りの短小包茎がアスナのマン汁と精液と愛液と汗によってドロドロになった股に挟まれていく。僕はそれをピストンさせるように腰を動かす。

にゅぽ♡にゅぽん♡

「ご主人様の小さくて短い皮おちんちんがアスナの中で皮伸びして暴れてるぅ♡」

「ぐっ……」

僕のペニスの皮が伸びていく度に深い刺激を得る。アスナの肉厚太腿を堪能しながらの皮伸ばし素股立ちバックはたまらない!

「こっちもすごいぞ、アスナ!」

そう言って僕はアスナのムチ尻を撫でまわす。マシュマロのように柔らかいそれは僕の手によく馴染んだ。

「やんっ♡触り方がエッチだよ♡」

そう言いつつも抵抗せず受け入れてくれているアスナ。しかし、僕の息子はまだ萎えることを知らないようでまだまだ元気だ。

「アスナ、もっと激しく動くぞ」

僕はアスナの尻を掴み、自分の方に引き寄せながら突きまくった。それにアスナは反応してくれる。

「あっ♡ご主人様の極小皮余りチンポ、アスナのお股に入ってきてる♡」

そう言いながら淫らに悶えてくれる。僕はさらに動きを速める。

にちゅにちゅにちゅ♡にちゃっ♡にちゃっ♡にゅっぷ♡にゅっぷ♡にゅぽ♡

どうやら余り皮の先っぽがアスナの太い太腿から飛び出したようだ。

先程よりも激しく動かすことが出来るようになり更に激しくなっていく。それに合わせてアスナの声も激しさを増していった。アスナのお尻と胸はぶるんぶるんと音を立てそうなくらい大きく揺れる。その光景に加えて彼女の太い太腿に擦れることでさらに興奮する。そしてその興奮は限界を迎える。

「出るっ!」

どっぴゅ♡

「はあっ♡出たね♡ご主人様の白い子種アスナの太腿でびゅーって出してくれた♡」

「ふう、気持ちよかったな」

「うん♡またしよ?」

そう言うアスナにキスをする僕。唇を重ねたまま僕たちは余韻に浸っていた……。

しばらくしてベッドに行き、僕がアスナの乳首に吸い付き始めた。もちろん母乳は出ないのだが、それでもこの爆乳を味わうために吸っているのだ。この弾力、最高である。アスナの方はというと、僕を膝の上に寝転がせて頭を撫でながら皮伸ばし手コキ、そう、皮伸ばし授乳手コキをしていた。こんなシチュエーションでは当然僕のちんぽは硬度を増すばかりだ。乳首を舐められることで感じるアスナは僕を責める。そんな彼女に僕はお返しと言わんばかりに彼女のおっぱいをしゃぶる。アスナも対抗してくるかのように皮伸ばし手コキ僕のちんぽを弄ってきた。お互い負けじと相手を愛でるプレイは最高だ。

「ご主人様の粗チンの皮、アスナの手コキでどんどん伸びてるね♡」

にゅるっにゅるっにゅるっ

「うっ……」

「あはっ♡かっこいい♡いっぱい伸びるねぇ♡」

アスナによる優しい皮伸ばし手コキの快楽に僕のペニスはさらに硬くなっていた。アスナもそれを見て楽しむ。

「アスナ、このままじゃもうすぐ出そうだ」

「いいよぉ、出してぇ♡」

しゅっしゅっ♡

「うおっ!!」

どぴゅ♡どぴゅ♡どぴゅ♡

僕はアスナの手の上に射精した。アスナはその精子を手に取り舐め回す。

「はぁ……おいひぃ……♡」

彼女はそう呟いて再び僕の股間に手を伸ばそうとしたが、僕は彼女を抱きしめ、ベッドに押し倒した。

「次は皮伸ばし馬乗りパイズリフェラしてもらうかな」

僕はそう言ってアスナのバストサイズ135センチのSカップの爆乳の谷間に、勃起しても4センチしかない皮余りの粗チンを挿入した。

むちっ♡ぬちゃ♡ずりっ♡ずるっ♡ずりっ♡

僕は腰を振り始めた。

「ふっ……はっ……!」

「あんっ♡ご主人様の短小皮余りおちんちん、アスナの胸の中をじゅりりゅりゅって滑ってるぅ♡」

僕はアスナの大きな乳房を鷲掴みにする。マシュマロみたいだ。柔らかすぎる。こんなデカパイを僕みたいな粗チンが独り占めしていいんだ!なんて思いつつアスナの爆乳を堪能する。

にちゅっ♡にちゅにちゅにちゅ♡

アスナの胸の中で僕の小さな皮余りペニスが扱かれている。彼女の肉厚太腿よりも柔らかくて温かいおっぱいに包まれるのはたまらない気持ち良さだ。それにアスナの乳首の感触がアクセントになっている。彼女の胸の中で僕は必死になって動いた。

「アスナ!気持ちいいぞ!」

にゅぽ♡

「あっ♡ご主人様の先っぽがアスナのおっきな胸から出てきたぁ♡かっこいい粗チンさんだね♡」

アスナの言う通り僕のペニスがようやく胸の中から姿を現した。先っぽの包皮が剥けるどころか皮伸びてアスナの大きな胸からはみ出るのはどこかいやらしかった。僕はその状態でピストンを再開する。

にちゅっ♡にゅぷっ♡にちゃっ♡

僕はそのままアスナの口元へ包皮を持っていく。

「はやくアスナの可愛い口に出し入れしてくれ♡」

するとアスナは口を開けて舌を出す。そこには僕の包皮から出てきた我慢汁があった。

「ご主人様のえっちなおつゆがこーんなに溜まってるよ♡早くアスナのお口に吐き出して?」

僕はそれを見てますます興奮する。そして一気に彼女の唇まで近づける。そして彼女の柔らかい唇に触れたと思った次の瞬間。僕の先っぽは完全に彼女の口の中に収められていた。そして勢いよく吸引される。それと同時に、彼女の温かく滑らかな口腔内でアスナの唾液と我慢汁が混ざった液体が潤滑油となり、ぬらぬらと艶かしく、そして激しく動かされ始める。僕はもう夢中になっていた。

ぱちゅ♡ぱちゅ♡ぱちゅ♡

アスナの胸を馬乗りパイズリしながら皮伸ばしフェラされる。これが凄く良い。彼女の巨乳が揺れまくっているのを見ると、それだけで興奮が止まらない。そしてアスナの舌使いもかなり激しくなってきた。ざらついた部分が先っぽに当たる度に気持ちいい。これは長く持ちそうにない。

「出すよ、アスナ!」

どぴゅどっぴゅ♡びゅーっ♡

「ご主人様のうっすい子種きたぁ♡おいひぃ♡」

僕の精液を飲みながら淫らに悶えるバニーガール。このギャップがたまらんかった。

パンパン♡パンパン♡パンパン♡

もう一度、皮伸ばし馬乗りパイズリフェラを始める。今度はさっきと違って、根元近くまである皮を引っ張ってアスナの豊満でエロい身体のラインが出るようにして楽しんだ。

「ふっ……ふうっ……!」

「はぁはぁ♡んぐっ♡んぐうぅっ♡」

ぶるん♡ぶるん♡

その動きに合わせてアスナのおっぱいもぶるんぶるんと弾んでくれている。僕の皮余り粗チンの皮がアスナの胸で扱かれて伸びていく。そんな状態にも関わらずアスナは嬉々として僕のちんぽの皮を口に含んでいる。そんな彼女に僕は激しい射精感を覚えながらさらに激しく腰を動かしていく。

にゅぷ♡にちゃ♡にちゃ♡にゅっぷ♡にゅっぽ♡にゅっぽ♡

アスナも自ら積極的に動くようになってきた。おっぱいの弾力が半端ない。

「もっと、おっぱい動かすよ♡」

そう言うなり彼女はおっぱいを持ち上げ、前後に振るように動かしてきた。

パンパン♡パンパン♡パンパン♡

「どう?アスナのSカップおっぱいでパイズリするの気持ちいいかな♡」

「ああ!最高だよ!!」

むぎゅ♡ずりゅ♡にちゅ♡にゅるっ♡にゅるにゅる♡

アスナが前後左右に自分の乳房を揺すり、柔らかな谷間の中で僕の小さな皮ちんぽを包み込んでくる。彼女の爆乳の乳圧は尋常ではなく、ただでさえキツキツの締め付けがいっそう強まり、まるで搾乳でもされているかのような錯覚を覚えた。

「アスナ、もう、出るッ……!」

僕は限界を迎え、腰の動きを早める。

「あっ♡すごい早さだね♡アスナのお口の中で出していいよ♡」

そう言いながらもアスナはさらに胸を動かすペースを上げてくる。

ぐちゅ♡にちゅ♡にちゅっ♡にちゅっ♡にちゅっ♡にちゅっ♡

「イクぞ、アスナ……!」

「うん♡ちょうだい♡ご主人様のうっすい少量の子種♡」

「うあっ……!」

ぴゅる♡とぷとぷ♡

アスナの胸に扱かれながら口の中に射精していく。

「ああっ♡熱いの来たぁ♡ごくっ♡じゅっ♡ちゅぅううっ♡」

アスナは射精中の敏感ペニスを更に責め立てて残らず吸い尽くしてくれた。

ちゅぽん♡

アスナがペニスを解放すると、そこには皮が伸びきった短小包茎ペニスが震えていた。その状態でもアスナはまだ満足していない様子だった。

「うわぁ♡まだこんなにビクンビクンしてぇ♡かっこいいおちんちん♡ほぉら、よし、ヨシ、ヨシ♡」

アスナに指先で優しく先っぽを撫で回される。僕の小さな包皮から皮が伸ばされていく。ぬめぬめの皮を何度も引っ張られ、僕はたまらず声を出してしまう。

「あっ!ダメだってアスナ!それ気持ちよすぎるから!」

アスナは僕の言葉を聞き流し、今度は僕の股間に顔を埋めた。アスナの舌の先が僕の包皮の中に侵入してきて、内部をチロチロ舐められて気持ちよすぎて意識を失いそうになる。

「れろっ♡ご主人様のおつゆ美味しいよぉ♡」

「アスナっ……これ以上されたら、出ちゃう……」

アスナは僕の先っぽから顔を離した。

「ご主人様♡次はどうしてほしいですか?」

アスナに訊かれる。もちろん、あれだ。

「素っ裸で中出しセックスがしたい。もちろん正常位でだ」

「うん♡何度も出してくださいね♡」

そう言ってアスナは立ち上がると、バニー衣装を脱いでいく。豊満な肉体があらわになる。アスナは僕の前でM字開脚すると、雌の象徴でもあるおまんこを突き出した。

「ここ♡ご主人様の短小包茎おちんちんでたっぷり耕してください♡」

僕はその光景に釘付けになった。何しろ彼女のそこは、既に愛液でグショグショになっていて、粗チン雄の侵入を待ち望んでいるかのようにひくついているのだ。

「アスナ、エロすぎ……」

僕はもう辛抱できず、正常位で一気にアスナの身体を貫く。

ずぶっ♡にゅるっ♡にゅにゅっ♡

「あぁぁあんっ♡いきなりきたぁっ♡ご主人様、激しいよぉ♡」

アスナの大きな尻肉を掴み、ひたすら腰を打ち付ける。

パンパンパンパンパンパンパンパン♡

「はぁぁん♡ご主人様ぁ♡アスナのおっきなおっぱい、好きなだけ揉んでいいよっ♡んふぁぁ♡おっぱい気持ちいいっ♡」

アスナの胸はやはり凄まじく柔らかく、そして張りがあった。揉み心地も最高で、つい夢中で貪ってしまう。僕の手の中でアスナの乳房は形を変えながら自在に反応している。

ぱんっ♡パンパンっ♡パンパンっ♡パンパンっ♡

「あうぅ♡おっぱい感じすぎておかしくなるぅ♡んぁぁぁ♡だめぇ♡イっちゃうよぉ♡」

僕はアスナの胸を揉みながら腰を振る。腰を動かせば動かすほど気持ちよくなっていく。

「あああっ♡すごいぃ♡根元まで入ってるぅぅ♡ああああ♡」

アスナの膣内は狭く、熱かった。しかもキツキツなのにトロトロしていて、僕はすぐに果ててしまいそうになる。しかしアスナの方がもっと限界だったらしい。

「あっ♡あああああああっ♡♡♡出るの!?来ちゃうのね!!アスナの奥で精液出すのよね!!!出して♡うっすいの出して♡」

僕はアスナの胸に顔を埋めながらラストスパートをかける。アスナの両足が絡みついて僕を強く抱きしめる。同時にアスナのGスポットが刺激されて彼女も達する寸前になっているようだ。

「イクよ、アスナ!」

「ああっ♡出してっ♡孕ませてぇぇ♡♡♡」

どぴゅる♡びゅーっ♡

僕の粗チンはアスナの子宮口めがけて勢い良く射精した。射精に驚いたのか、彼女は一瞬大きく目を見開いたあとに口を開け、舌を出して全身を痙攣させている。

「はぁ……♡はぁ……♡出たね♡」

僕はそのままの体勢でしばらく余韻に浸っていた。アスナはそんな僕を労わるようにキスしてくる。

「えへへ♡まだ元気みたいだからまたやろうよ♡」

そう言って彼女は自分の秘所を指差して微笑んだ。僕は我慢できるわけもなく、再び挿入する。

「ご主人様の短小包茎おちんちん、アスナの弱いところにばっかり当たるよぉ♡こんなのすぐイッちゃうって♡」

僕のペニスはかなり小さいので奥までは入らないが、その代わりにアスナの弱点を責めることができた。つまり、突けばつくほどアスナは感じるということだ。僕のちんぽには余り皮の先っぽがついているのだが、この先っぽがちょうどアスナの弱いところに当たるらしく、擦り続けると彼女が発情してしまうことが度々あった。アスナは今日、すでに三回もイカせており、そのせいかいつもより興奮しているように見える。

「アスナのマゾ穴、ご主人様の粗チンが欲しいってヒクついてるよ♡」

アスナは自分の指先で僕のちっぽけなちんぽを指した。アスナが言う通り、僕の肉棒の亀頭の部分にはすっぽりと皮が被っていて、勃起しても扱かれても剥けない短小包茎だ。

「アスナ、可愛いよ……好き」

「あぁ♡♡嬉しいですぅ♡♡♡アスナも好きです♡大好きっ♡♡♡」

「僕たち恋人になろうよ」

「はい♡♡なります♡アスナのおまんこに何度も中出ししてくださいっ♡♡♡」

それから何度も体位を変えてセックスをして、最後に正常位で最後の一滴まで残らず放出してやった。

「ご主人様ぁ♡ありがとうございましたぁ♡♡♡」

僕が彼女の中に吐き出した白濁液は、膣から溢れてシーツに大きな染みを作った。それを横目に、僕は睡魔に身を任せた。

後日、学校で仕事しているとアスナがやってきた。

「やっほ♡ご主人様元気?」

僕が振り向くとアスナは何故かバニー服を着ていた。それもかなりエロい。僕の粗チンがビクンと勃起する。

「アスナ、その格好……」

「似合う?ねぇ似合ってるかな?」

そう言いながらもアスナはちらっと胸を見せてくる。僕の粗チンがさらに硬くなってきた。アスナは僕の耳元に顔を寄せてきた。

「ねぇご主人様♡今夜暇だったらさ、前の続きしようよ♡」

「ちょっ……」

アスナの顔が目の前にある。アスナの吐息を感じる。心臓が爆発しそうだ。

「ふー♡」

「ひっ……」

アスナの唇が耳に近づき、僕は変な声を出してしまった。恥ずかしすぎる。

「約束、忘れないでね♡」

そう言ってアスナは去っていった。その日の夜は期待しないほうが無理というものだった。

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作者について

楽しい1日

粗チンイチャラブをメインに書く作家です。

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