お礼も感想も無し。消費され続けるクリエイターの魂
小説投稿サイト「あいぺん」に投稿された作品
あらすじ
<p>最初の違和感は、ただの「不慣れな人なのかな」という思い込みで片付けようとしていた。</p><p>私、ぴりからしが時間をかけて、線の一本一本にまでこだわって描き上げたリクエスト作品。投稿ボタンを押し、通知欄を何度も確認する。しかし、Yからの反応はいつまで経っても「無」だった。</p><p>「描いてもらって当たり前」</p>
作品統計
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