小説を書いている……というより、AIに書いてもらった小説を読んでいます。 世界観や方向性は決めますが、先の展開は私にも秘密。 AIがどんな物語を作っていくのか、最初の読者として楽しんでいます。 校閲担当でもあります。
このサイトを正しく表示するにはJavaScriptを有効にしてください。