♥隣のさほちゃん (4) (乳揉み, おっぱい窒息)
小説投稿サイト「あいぺん」に投稿された作品
あらすじ
財布の中身を受け取った咲穂ちゃん――提示された代金以外にも、さっきの下着オナの代金まで要求されてしまった――は、ボクの目の前でシャツの裾をたくし上げる。「ほらほらー、おじさんがずっと見たかった、咲穂の生おっぱいだよー♥」むっちぃ……♥ と音が聞こえそうなほど、はちきれんばかりのボリューム感。
本文
財布の中身を受け取った咲穂ちゃん――提示された代金以外にも、さっきの下着オナの代金まで要求されてしまった――は、ボクの目の前でシャツの裾をたくし上げる。
「ほらほらー、おじさんがずっと見たかった、咲穂の生おっぱいだよー♥」
むっちぃ……♥ と音が聞こえそうなほど、はちきれんばかりのボリューム感。
幼い身体つきの上に乗っかった、メロンのような大きさの爆乳。
これまで何回も想像で咲穂ちゃんの裸を散々思い浮かべてきたけど、実物はそれ以上に魅力的で、同時に現実離れしていた。
「ほ、本当に触っちゃっても、いいの?」
「えー、どうしよっかなぁ? あんまりモタモタしてたら、途中で気が変わっちゃうかもしれないよぉ?」
「さ、触るっ! 触るよっ! お願いだから、触らせてくだしゃいっ!!」
「くすくす……いい歳して必死すぎぃ。まぁいっか。触らせたげる♥」
震える両手をゆっくりと伸ばし、咲穂ちゃんの胸にそっと触れてみる。
むにゅぅうっ……♥ むちっ、みちっ♥ むにゅうぅう……っ♥
(う、うわぁ……や、柔らかっ……。な、なに……これぇえっ……!?)
やんわりしてぷにぷにで、張りのあるおっぱいに指が飲み込まれていく。確かな弾力でボクの指を押し返しながらも、力を加えるとどこまでも深く沈んでいった。
子供特有のすべすべした肌はとても触り心地がよくて、それでいてしっとりと指の腹に吸いついてくる。
「どーお? あたしのおっぱいの感触は?」
「きもち、いい……咲穂ちゃんのおっぱい、気持ちよ過ぎるよぉお……っ」
咲穂ちゃんの胸をもみゅもみゅと揉みしだきながら、そう答えるのが精一杯だった。
「あはっ……男の人ってほんとにおっぱいが好きだよねぇ。あたしのおっぱいを触ると、クラスの生意気な男子も先生も、みーんな今のおじさんとおんなじで、だらしなくって、なっさけない顔になっちゃうんだよ♥」
「さ、咲穂ちゃんは……学校でもこんなことしてるの……?」
「もっちろん♥ おじさんだけが特別だとか思った? くすくす、キモーい♥」
あの天使のようだった咲穂ちゃんが、裏ではこんないやらしいことをしてたなんて……自分の中の咲穂ちゃんのイメージが、音を立てて崩れ落ちていく。
「それにね……お母さんが連れてきたお客さんとえっちしたこともあるよ♥ カッコいいホストのお兄さんとかぁ、有名な会社の社長さんとか」
「あ、あぁ……っ」
「一番すごかったのは、海外から来た元スポーツ選手のおじ様かな。黒人で逞しくって、チンポもカリ高でおへそに届いちゃうくらいの巨根なの。おまんこが壊れるんじゃないかってくらい、たくさん、たーっくさん種付けされて……♥ あんな風に犯されたら、女の子は誰でもメロメロにされちゃうんじゃないかな♥」
「も、もうやめてよぉ……」
「それなのにおじさんってば、こんな汚い部屋で一人っきり、あたしをおかずにシコシコしてたんだよぉ? オスとして完全に負けてるのわかる? みじめだね、カッコ悪いね。きゃはははははっ♥」
ショックを受けるボクに追い討ちをかけようと、咲穂ちゃんは自分の性体験を赤裸々に告白した。劣等感と嫉妬心を激しく揺さぶられ、身悶えするような苦痛が襲いかかる。
けれど、ボクのチンポは萎えるどころかさらに勢いを増し、今にも爆発しそうなくらい激しくいきり立っていた。
「ぷぷっ……なにこれ。バカにされてるっていうのに、どうしてそんな気持ちよさそうにしてるの?」
「あううっ……♥」
「やっぱりおじさんって、いじめられるとさらに興奮するマゾ豚のロリコンなんだね♥ ほんっとに、気持ち悪ぅーい♥」
指先から伝わるおっぱいの感触と、心を抉られる痛みが同時に押し寄せてきた。ボクの反応に気をよくした咲穂ちゃんは、にやにや笑いを浮かべながら頭を両腕で抱え込む。
「そんな変態のおじさんを、もーっといじめてあげる♥ えいっ♥」
「ぷぎゔっ!? む、むぐっ、ふぁああぁっ♥」
顔面が一面の肌色で覆い尽くされる。あますところなくみっちりと詰め込まれた乳肉の中に、ボクは頭から突っ込まされていた。
むちむちなおっぱいの柔肉に、鼻も口も全部塞がれてしまう。呼吸さえもままならず、わずかな隙間から息継ぎをすると、凝縮された乳精と咲穂ちゃんのフェロモンで頭の中がピンク色に染めあげられていく。
「ふが、ふごっ……らめ、ぐるじ……ッ♥ むぐ……はぶっ、あぁああぁあっ♥」
「きゃははははっ♥ なに言ってるか全然わからないんですけどぉー? 鼻息がブヒブヒ当たって、本物の豚みたい♥ すっごくキモいよぉ、おじさん♥」
むちぃっ、むちむちっ♥ むにゅうっ♥ むにゅにゅうぅうっっ♥
さっきまで触ってた柔らかい感触が、暴力的なまでの勢いで顔面に叩きつけられる。
苦しい。気持ちいい。息ができない。酸素の代わりを、脳が追い求める。咲穂ちゃんのおっぱい。甘い汗の匂い。濃厚なミルクの香り。柔らかい。温かい。果てのない底なし沼みたいな快楽に、ずぶずぶと溺れていく。
「はぶっ、ふごっ、むぐぅうゔっ♥♥ ぢゅっ、ぢゅるっ、ふがっ、ぢゅるるるるっ♥♥」
手足をばたつかせながら、朦朧とした意識の中で目の前のおっぱいにむしゃぶりつく。つきたてのお餅のように、柔らかくて滑らかな舌触り。わずかな塩気と、その奥に感じる甘くて芳醇な味わいが口いっぱいに広がっていく。
色素の沈着した乳輪が視界の端に写る。その中心でぷっくりと盛り上がった突起を口に含むと、ぷにぷにとグミみたいな触感が舌先で踊った。ふかふかのおっぱいに、この上ないほどの安らぎと多幸感を感じながら、ボクは乳首を一心不乱に吸い続ける。
「はふっ、むちゅうぅううっ♥ ぢゅるっ、ぢゅるるっ、ちゅうぅうっ♥♥」
「おじさんってば、がっつき過ぎぃー♥ 赤ちゃんみたいにおっぱい吸って、恥ずかしくないのぉ? この、ヘンタイ♥」
むぎゅうぅううっ♥ ぎゅむっ♥ ぎゅむむっ、ぎゅうぅうっ♥
かりっ、かりかりかりっ♥
「ひゔっ!? はぶっ、はゔゔぅうっ♥♥」
「くすくす……どうしたの、おじさぁん? 腰がへこへこって動いちゃってるよぉ?」
唐突に生まれた別種の快楽に思わず声があがる。咲穂ちゃんの指が股間に伸び、表面を爪で引っかきながら這い回っていた。
「おじさんのズボン、我慢汁でべっとべとでお漏らししたみたい。ほーら、さわさわー♥ かりかりー♥」
「ふぐゔぅううっ♥♥ ぶがっ、咲穂ぢゃ……やめ、あ、あゔゔっ♥♥ あぐっ、ひぐぅっ、あ゙あぁああぁっ♥♥」
もがき苦しむボクの頭を、咲穂ちゃんはもう片方の手でがっちり抱えて離さない。息がまったくできず、頭の中の空気はどんどん薄くなる。
希薄になった意識を、咲穂ちゃんの指先が強烈な快楽で引き戻した。かりっ♥ かり、かりかりっ♥ ズボン越しにチンポを優しくなぞられ、腰の奥から快感が昇ってくる。
(ああ゙っ♥ イグっ♥♥ もう、出ぢゃうっ! 精液出るっ!! イ゙っぢゃうゔぅうっ♥♥)
「はい、おしまーい♥」
「え……あ、ぷぎゅっ!!」
寄りかかっていた支えがふっと消え、ボクはその場へ這いつくばるように倒れ込んだ。潰れたカエルみたいなボクを見下ろし、咲穂ちゃんがにやにやと笑っている。