独白-ほたる-
小説投稿サイト「あいぺん」に投稿された作品
あらすじ
独白 - 独白-ほたる-
本文
おはろ、椿です
あんま覚えてないけど纏め
母親の誕生日に横浜
鰻皮の定期入を購入 水に強く10年単位で持つ
中華街で食べ歩き カフェ 白麻婆豆腐等で幸せ
荷物置くからと自分家
動けず実家断念
からがヤバかった
痙攣 呼吸数 人格交代が激しい 止まらん
現状把握不可
心理士に息も絶え絶えで留守電に
人格交代しながらの留守電は心配を
掛けまくるだろうな
報告なのに途中から自分との会話みたいな電話内容に
「許、して。
ふふふ、許さない。絶対に。
もう良い子でいるのイヤになっちゃった。
終わりにしましょう。」
その後凛音に交代
再度心理士に留守電
「凛音です。助けて。椿が反転した」
「多分私が最後の砦。椿まで彼方へ行ったら、本当に終わる」
みたいな内容を吹き込んでから留守電切れるまで行動不可に
電話が切れる音で意識取り戻して分析開始
感情の落差に耐え切れないのね
きっと自分に来る幸せを許せない
椿…貴女はいつもそう
だから私が、私が貴女を護る
此奴ら面白い面倒いw
冒頭椿って名乗ったツリーのラスト…
解離してるじゃないですかヤダー!!www
そうですワタスが変なオバサンです
ほたるだぁよ〜
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